ドラガリアロストのストーリーをノムリッシュ翻訳してみた

ジャッジメントナイツオブサンダー ストーリー

ドラガリアロストのストーリー

公式サイトに掲載されているストーリーではこんな内容です。

「伝説のドラゴジよ、この手にカ!!」
ドラゴンの棲む王国 アルベリア。
その王族たちは皆、特別な力を持つ。
『竜化』
ドラゴンと契約し、その姿を借りることで、大いなる力を振るうことができる。
ある日、王国に異変が起きた。
王都を護ってきた『聖片』の力が弱まり始めたのだ。
民を救うため、これまでドラゴンと未契約だった第七位王子は『選竜の試練』へと旅立つ。
契約竜を探す道中で起きる、さまざまな出来事。
仲間との出会い。
襲い来る魔獣たち。
そして仮面をかぶった『謎の少女』との遭遇。
これは王子とドラゴンたちを巡る、戦いと絆の叙情史である。

王道というか、ありきたりというか(笑)
任天堂らしい内容ですが、このストーリーをなんとなくですがノムリッシュ翻訳してみることにしました。

ドラガリアロストのノムリッシュ翻訳Lv2

手始めにノムリッシュ翻訳Lv2でやってみることにしました。
それが下記になります。

「伝説のドラゴジよ、この御手にカ!やっと見つけたぞ・・・故郷を滅ぼした男よ!~
ドラゴンの棲む王国 アルベリア。
それ程の冷酷にして夢幻なる神(アポカリプス)にが与えし儚き夢想たちは同じ苦しみを背負った仲間、特別な力を持つ。
『竜化』
ドラゴンと契約し、宿命の麗姿(すがた)をペーズ・インすることで、大いなる力を狂乱(クル)う「アギト」ができる。
アナザーデイ、サンクチュリアスに異変が覚醒した。
王都を護ってきた『聖片』の土、火、水、風の4つの力が弱まり始めたのだ。
民を救済≪ヒルフェ≫…いよっ、ため、これまでドラゴンとたまねぎ剣士魂の束縛だった第七位王子は『選竜の試練』へと旅立つ。
契約リュウ…その血筋も…ここまでだ‼︎を探す道中で世界に覚醒する、さまざまな出来事。
同じギルド所属の冒険者とのコンテンツファインダー。
襲い新訳する魔獣たち帝国騎士。
そして仮面をかぶった『女神の贈り物の少女』との遭遇。
これはノクティス・ルシス・チェラムとドラゴンどもを巡る、ヒジュラと永遠の契りのジョジョウ史である。

コレくらい中二病ちっくなゲームのほうが面白そうな気もします。
ですがまだ物足りなさを感じたのでLv4にしてみました。

ドラガリアロストのノムリッシュ翻訳Lv4

ドラガリアロストのノムリッシュ翻訳Lv4の内容はこうなったw

「超古代の遺産のドラゴジよ、歴史に刻まれる手にカ…我が血は友のために、我が汗は国のために、我が涙は世界のために!やめなよ。やめなよ!†
神の如き獣の棲むサンクチュリアス アルベ、人呼んで“悪鬼のルシエド”リア。
叙事詩にある冷酷にして夢幻なる神(アポカリプス)にが与えし儚き夢想たち三騎将は命を賭して戦ってくれる仲間、特異点な“想い”の力を術式武装する。
『グランフィルド=ドラグーン進化』
グウェインと聖痕(スティグマ)し、そのグルガン族の男…貌をペーズ・インする真実(ウェリタス)で、大いなるヴァイタリティを狂乱(クル)う真実(ウェリタス)ができる……否、我にしかできぬ。
審判の日、サンクチュリアスに『世界の記憶』の改ざんが覚醒した。
ウォウ・ト(追加効果:スロウ)を護ってきた『法の光に満たされし摩天楼片』の大いなる遺産が弱まり零式たのだ。
子羊を光の中へと導く──そして、見知らぬ誰かのため、サンドリア王国の二人の王子が手を取り合うまで神の如き獣とたまねぎ剣士ブラッディシグネイチャーであった序列七英雄位クラウドは『選ドラゴン・クチュ-ルのメイジャンの試練』へと新たな段階へと進化する。
聖痕(スティグマ)D・クチュールを血眼になって追い求める旅の途中で覚醒する、さまざまなイベント。
同じギルド所属の冒険者との──そして、FFとの出会い──。
襲い新訳するときも召喚獣とその眷属。
斯くして、伝説のⅦ龍は蒼き虚空に集い偽りの顔をかぶった『女神の贈り物の少女【アテネ】』とのエンカウント。
かの魂はクラウドとバハムートたち第七師団を混沌を流離う、愚者の祭典と永遠の契りの叙情(射撃精度:S+)新たなるレジェンドである…だが、そのうちの一つは“今”消える。

気に入らなかったのでもう一回翻訳をしてみたらこうなりました。

†レジェンドのワイアーム級機動艦ドラ流光奥義・超究武神覇斬黄龍ゴジよ、聖なる汚れちまったこの手にカ…そうかっ……そうだったのかっ……!―!†
ドラグニル=セス=アヴァントゥルガの棲むサンクチュリアス アルベリア。
それなる冷酷にして夢幻なる神(アポカリプス)にが与えし儚き夢想とその眷属は使徒、特異点な姿を隠して行動する力を装備する。
『グランフィルド=ドラグーン進化』
バハムート零式と聖痕(スティグマ)し、それなるイデアをペーズ・インする――だが、我らには関係のないことで、大いなる宝具を狂乱(クル)う真理<ファティマ>が成し遂げる。
アナザーデイ、サンクチュリアスに魔大戦が生きた。
王都…そうだろう、セフィロト…!を護ってきた『法の光に満たされし摩天楼片』の音楽の波動“リズポ”が弱まり零式たのだ。
子羊を……そして、この世界を救う…これも貴方のため、サンドリア王国の二人の王子が手を取り合うまで†黒焉龍凰バハムート†とたまねぎ剣士聖痕(スティグマ)……まあ、いいヤツだった序列七位lucied13は『選ヤズマットのメイジャンの試練』へと世界を救いに行く。
魂の束縛ドラゴン・クチュ-ルを血眼になって追い求める旅の途中で覚醒する、”人喰い”サマ=ザマなイベント。
同じギルド所属の冒険者との巡礼者の邂逅。
襲い新訳する〈シルヴァニア・ファミリー〉たち第七師団。
そして……旧世界はその力によって破壊しつくされマスク・ド・パピヨンをかぶった『ファティマ第3の予言の暗殺者』との邂逅。
…これは…光……?違う…クリスタルの輝きはクラウドとグウェインたち四天王を螺旋の内を巡る、愚者の祭典と血の盟約の叙情ポエマーで在る…………かつてはそう幻想〈おも〉っていた…………。
こちらのほうがまだマシかもしれませんね。
しかしもう意味がわからないのでここらでやめます。